| HOME / クーベルチュールチョコレート |
| ⇒ お買い物カゴを見る |
レストランご用達のフランス産クーベルチュールを市場価格より
ず〜っとお得なお値段でこっそりお分けしちゃいます!
|
 |
バレンタイン用にご用意しました、フランス産クーベルチュールが大変好評だったため、
個別で買えるようになりました!
市場価格では、100g で400円のフランス産のクーベルチュールを
なんと200g 600円でこっそりお分けしちゃいます!
| ◆◆◆ フランス産クーベルチュールチョコレート[1パック
200g] ◆◆◆ |
お店で使うために仕入れた、
特別なチョコレートです。
デザート部門も実力派な、イルホウレンソウのガトーショコラをお試しいただいた方は、もうご存知ですよね。
あの、なんともいえない濃厚なチョコレートの風味は、すべてこのフランス産のクーベルチュールを使って、初めて出せる味。
世にクーベルチュールはたくさんあるけれど(200gが、¥2,700で売られてる超高級品だってあるんです!ビックリ!)こちらは、シェフが風味と、価格とに吟味を重ねた結果、選ばれた、栄えあるチョコなのです。
もちろん、ガトーショコラだけでなく、かつてのレストランのドルチェ(デザート)には大活躍!
なので、実力はおスミ付きなのです。
ガトーショコラに関しては、皆さまから、嬉しいお声をいただいておりますので、ちょっと覗いてみてくださいませ。
チョコレートが、その色の決め手となっているカカオマスと呼ばれる、苦味の部分と、カカオバターと呼ばれる油脂の部分からなるのは、ご存知ですか?
しかし、同じ量のカカオ豆から、採れる量は、カカオマスの方が多いのです。
つまり、カカオバターは貴重品。
なので、足りない部分は、他の油脂で補われているのです。
「同じチョコレートなのに、どうしてこんなに味が違うの?値段が違うの?」
と、高級チョコレートと、市販の板チョコを比べて、思ったことはありませんか?
つまり、その違いとは、カカオバターの含有量の違いと、足される他の油脂の品質から出る違いだったのです。
ちなみに、ミルクチョコレートとは、その上更にミルクが足されたもののことを差します。
では、クーベルチュールとは。
一口に言ってしまえば、製菓用のチョコレート。
つまりは、”高級チョコレート”になる前の原材料なのです。
甘味は、自由に足せるように、控えめです。
ミルクなど、他の材料を足しても、負けない程に、カカオ豆の含有量は突出しています。
手作りチョコレートが、びっくりするくらい美味しくなるので、近年では、この時期見かけることも多いかと思います。
クーベルチュールでも、様々なランクがありますので、たしかに安いものもあるかもしれません。
しかし、この味、このランクのクーベルチュールは、市場では、100g ¥400程で販売されているのです。
そして、この写真のように大量に、レストラン用に仕入れることによって、なんと¥200g ¥600でお分けできることがわかり、ガトーショコラの仕込み分の他に、こっそり多めに仕入れてみました。
甘さ控えめとはいえ、そのまま食べても濃厚な風味と一緒に、後を引くおいしさが楽しめます。
おはじきのような食べやすい形をしていますので、ちょっと一口。
通りすがりに、もう一口…と、やめられなくなっちゃうかもしれないので、お気をつけくださいませ。
● カカオ含有量 ●
ひとくちに、”クーベルチュール”といっても、色々あるのです。
クーベルチュールのランクを決定するのは、カカオの含有量。
ここでお分けするものは、カカオ含有量64%!
この数値のクーベルチュールで作るチョコレートが
どれだけ濃厚かは、ご自身で確かめてください。
他と比べて吟味する方も、この数値にご注意くださいね!
クーベルチュールチョコレート
| |
・クーベルチュールチョコレート |
200 |
g |
× |
1 |
パック |
|
| 小売価格: |
|
|
|
 |
| ■ おすすめメニュー |
 |
| ガトーショコラ |
こんなにチョコレートが濃厚なガトーショコラは食べたことがない!と、評判の大人のガトーショコラ。
品切れ続出ですので、販売しているときは、ラッキーかも!? |
| ⇒ 詳しい説明はコチラ |
|
|
 |
| 黒糖のドライフルーツケーキ |
もう一つの自慢のデザートがこちら!
1000日つけ込んだドライフルーツの香りは、アルコールの角がとれて、なんともいえずに優しいのです。
黒糖による独特の甘味もオススメポイントなのです。 |
| ⇒ 詳しい説明はコチラ |
|
|
|
|