さあ、このセットを使いこなせばあなたの料理のレパートリーがグーンと広がり、その料理を食べた人から羨望の眼差しで見られることになります。
この香草塩とオイルは今日からあなたを「シェフ」にしてくれます。
さて、我々日本人も昔から「薬味」と称して様様なものを食文化に取り込んでいます。「紫蘇、山椒、蓼、山葵」などもりっぱなハーブといえます。しかし残念ながら日本の「ハーブ」の位置と西洋の食文化の中の「ハーブ」の位置と比べると劣っていると認めざるを得ません。最近になってベランダでハーブを栽培して食卓に取り入れる方が増えてきたのはとてもすばらしいことです。色々なハーブの使い方でもっと楽しい「食」を楽しみましょう。そこで手っ取り早く上手に使いこなせるこのセットがおすすめなのです。
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◆◆◆ 香草塩 ◆◆◆
イタリアシシリー産の海塩とローズマリー、タイム、セージ、バジリコ、パセリをシェフオリジナルのレシピで仕上げています。何度となくミルで砕き微粉末状になっています。
使い方は簡単「焼き物、揚げ物」の下味として、または、食べるときの付け塩としてご使用ください。あっと驚く味で楽しめます。
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◆◆◆ 香草オイル ◆◆◆
オリーブオイルに香草塩のハーブと同じものとシブレット、ニンニク、タカノツメ、コショウを加え、やはりシェフオリジナルのレシピで仕上げています。
こちらは仕上げソースとしてお楽しみください。肉、魚のグリルに熱いうちにかけてレモンを必ず添えることをお忘れなく。また、茹で上げたパスタに合えて、レジャーノチーズかペコリーノチーズをふれば食卓はもうイタリアのリストランテ。
これ以外にもいろいろチャレンジしてみませんか。あなたのオリジナルが生まれるかも。
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