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こちらの商品は、季節のメニューですので、販売数を限定させていただいております。 こちらのメニューは、30本のみの限定販売となります。 発送日 10月 11日(木)〜 以降随時 ※当社からの出荷日になりますので、配送日をご指定いただく場合は、 地域にもよりますが、2日程足していただけると確実かと思います
---------------------------------- ナツハゼは北海道から九州、朝鮮、中国に分布する落葉樹の低木。 各地の丘陵地、明るい二次林に生育する。主にアカマツの二次林に成育し、尾根などに多い。 葉には荒い毛があり、触るとざらつく。 秋には果実が黒色に熟し、食べられる。 良く熟れたものは甘くなるが、酸味は強い。 山歩きでは、乾いたのどを潤してくれる果実であるが、近年は森林の発達によって少なくなり、食べる人も少なくなってきた。 いわゆるブルーベリーの一種である。 和名のナツハゼは夏ころからハゼのように紅葉するところからつけらこう呼ばれている。 果実の色からヤマナスビと呼ぶ地方もある。 ---------------------------------- つまりは日本各地に自生するワイルドブルーベリー(ブルーベリーの野生種)というわけです。で、このナツハゼには一般的なブルベリーより数倍の抗酸化活性能力が秘められているというのです。 石田農園さんが大学の研究機関に依頼して抗酸化活性測定(WST法)で出た結果は約4倍という結果です。 だからといって飲んだらすぐにどうこうなるというものではありません。 最近ブルーベリーに含まれているアントシアニンというポリフェノールの一種が目にいいというようなことがネットに流れています。 そしてそれらのネット販売のブルーベリーエキスの原料は北欧産のブルーベリー野生種とかかれているのです。 なにもわざわざ北欧産にこだわらずとも我が日本にもこんなに優れたブルーベリーの野生種があったのではありませんか。 しかし、いままでこのナツハゼを積極的に商品化している物はあまりありませんでした。理由はあまりにも強いその酸味です。石田農園でも商品化のために数々の試作を繰り返したのですが、酸味を抑えるには薄めるという要素と甘味を加えて味を作り上げるという2つの要素を満たさなくてはなりません。 ナツハゼ単独のジュースを作ろうとすると薄めることと加える甘味料でナツハゼの風味さえないドリンクになってしまうのです。 試行錯誤の上でたどり着いたのが自園製造の100%天然果汁のリンゴジュースとミックスすることでした。 石田農園のリンゴジュースはなんといってもその甘さが特徴です。 添加物なしでこれだけの甘さがあるということは原材料のリンゴの糖度がいかに高いかということです。
のがこの「ナツハゼ&リンゴミックスジュース」です。 実は石田農園から送られてきた箱を開けたときにナツハゼの香がしました。 そしてキャップをあけてコップ注ぐときにもその香が漂っていました。 ジュースの色はナツハゼの濃いブルーです。香はナツハゼが勝っています。 味は酸味と甘味のバランスがとれていて飲み安く、両方の素材の味もしっかり感じられます。 私としてはリンゴジュースよりこちらの方が飲みやすくて好きですね。 石田農園さんの自信作です。皆様も是非お試し下さい。 <by 店長 土屋> こちらの商品は、季節のメニューですので、販売数を限定させていただいております。 こちらのメニューは、30本のみの限定販売となります。 発送日 10月 11日(木)〜 以降随時 ※当社からの出荷日になりますので、配送日をご指定いただく場合は、 地域にもよりますが、2日程足していただけると確実かと思います
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