 |
 |
 |
| |
 |
| HOME / イタリアンおせち 2005[¥15,000] |
|
⇒ お買い物カゴを見る |
隣の奥様はまだ知らない…!来年は、ちょっと変わったイタリアンなおせちはいかが?
|
 |

2009年!今年もやりますイタリアンおせち!!
-----------------------------------------------------------
ご注文受付期間 11月5日(金)〜 12月10日(金)
当社出荷日 12月29日(水)一斉発送
ご到着は、地域によって12月30日(木)もしくは31日(金)になります。
● おせちは他の商品と一緒に発送することができません ●
ご了承くださいませ。
こちらのおせちは、60個のみの限定販売となります。
完売のため、10個だけですが、追加注文お受けいたします!
さらに完売のため、外販にまわしていた分から5個だけ戻してきました!
更に、重複注文分から4個追加できました。
これで本当に最後になりますので、どうかお早めにお願いいたします。
⇒ 今年は、ワンランク上の¥30,000おせちもご用意しております。
是非とも覗いてみてくださいませ。
[イタリアンおせち¥30,000コース]
※売切れとなっております。
| ◆◆◆ イタリアンおせち
2005[¥15,000コース] ◆◆◆ |
4人様でたっぷり楽しんでいただける量のイタリアンなおせちをご用意しました。
ご自分で食べるのも良し。新年のお客様に自慢しちゃうのも良しなのです。

なんとこれだけでも約半分なのです!
42×32cmの一番の大皿にも置ききれないほどの納得ボリュームです! |
| [その1.]*
イタリアンオムレツ * |
| [原材料]卵、パスタ、タマネギ、ズッキーニ、赤ピーマン、イタリアンパセリ、 ハム、塩、胡椒、レジャーノチーズ |
卵4個分のオムレツです。
イタリアンオムレツの一番の特徴はと聞かれたら、「パスタが入っています」ということなんです。
でもどうしてパスタが入っているのでしょうか?
実はその理由の一説にこのような話があるのです。
「ある日の朝、オムレツを作ろうとしたが、あいにく具を切らしてい
て作れません。困ったあげくに、前夜の食べ残したパスタを具とし
て作ったら、思いのほか美味しくできたのです。
その噂が広まって、以来オムレツにはパスタを入れるようになった
ということです。」
誤解しないでください。このオムレツに入っているパスタはこのために茹でた物、残り物ではありません。
1.8mmの自家製生パスタ丸麺を、食べやすい長さにカットして、ふんわり卵と一緒にやきあげました。
また、レジャーノチーズもタップリ入って風味豊かに焼き上げています。
沢山の具が入っていますので、カット面の彩りもお楽しみください。 |
| [容量]約350g |
| [その2.]*
野菜のピクルス、ガルム風味 * |
| [原材料] キューリ、ピーマン、にんじん、セロリ、長ネギ、砂糖、ガルム、 ワインビネガー、塩、オリーブオイル、ローリエ、オレンジの皮 |
和風懐石なら酢の物ということになるのでしょう。
しかも、浅漬け的に、ほんのりとビネガーが香る程度の風味付けで仕上げてあります。
肉料理や揚げ物の後の口直しの一品。
シャキシャキの歯ごたえとすっきりした後味。
それとやはり彩を考えて食材を選んでいるシェフのちょっとした工夫も味わっていただければ幸いです。
私としましてはこの中の素材で一番のお気に入りは長ネギなんです。
他の素材は酸味が表にでるのですが、長ネギはぶつ切りのため、中にネギの甘味がしっかりと感じられるのです。
えっ、長ネギのピクルス...?? と疑りの眼差しでみておりましたが、いやいやどうも、目からうろこです。
そして、それらあっさりピクルスに、もう一段階味に深みをあたえているのが、[ガルム]です。
これは、イタリアの魚醤で、イワシと塩を何重にも重ね合わせて、それらが、凝集されて、しみだしたものです。
日本人にはまだまだあまり知られていませんが、アンチョビーそのものの風味をぎゅっと閉じこめたようなガルムはイタリアでは身近な存在なのです。 |
| [容量]約200g |
| [その3.]*
キノコのトマト煮 * |
| [原材料] しめじ、エリンギ、マッシュルーム、しいたけ、トマトピューレ、 オリーブオイル、にんにく、オレガノ、パセリ |
私好みの一品です。スミマセン。
イタリアン=トマトソース的な中年なものですから、トマトソースというだけで安心感があるのです。
大ぶりにカットされた4種類のキノコが、それぞれの持ち味を失うことなくケンカもせずに、仲良くトマトソースでまとまっています。
もちろん、レギュラーメニューの[各種きのこのトマトソース合えスパゲッティ]や、[各種きのこのオイルソース]を召し上がったことのある方はすでにご存知かとおもいますが、シャキシャキとした歯ごたえと、水分をたっぷりととじこめた、ジューシーさは、ここにも活きています。
キノコのそれぞれの歯ざわりを楽しんでいただきたい一品です。
お正月のおせちでなければ、炊き立てのご飯にのせて食べても絶対旨いはず。 |
| [容量]約300g |
| [その4.]*
海老の香草風味のフリット * |
| [原材料] 海老、パン粉、にんにく、バジリコ、パセリ、オリーブオイル、卵白、
塩、胡椒、薄力粉 |
パン粉を着けて揚げたらフリットでなくフライになってしまいます。
では、いったいどこにパン粉を使っているのでしょうか。
実は、海老を背開きして、ワタをとります。
そこに、ニンニク、バジリコをアッセ(みじん切り)してオリーブオイルとパン粉を混ぜたものを挟んでからフリットにしています。
当初パスタの材料であります、”セモリナ粉”をまぶして揚げることも考えましたが、そうすると、カリカリッという、歯ごたえを楽しむためのメニューになってしまうのです。
しかし、今回は、エビのプリプリした食感と柔らかさを楽しんでいただくために、薄力粉を選んでおります。
プリプリの海老の中からじわりと口の中に広がる香草の風味。
一手間かけるのがプロとしての"こだわり"なのかもしれません。 |
| [容量]海老8匹 |
| [その5.]*
鰯のマリネ、サオール風 * |
| [原材料] 鰯、白ワイン、オリーブオイル、タマネギ、ビネガー、バージンオイル、
レーズン、松の実 |
オニオンスライス、レーズン、松の実を使ったマリネをサオール風と
呼んでいます。
皆さん「小アジの南蛮漬け」はご存知ですよね。南蛮というくらいですから、江戸時代にポルトガル船のコックさんが長崎の出島で教えてくれたのでしょう。
もし、現代に入ってきた料理ならさしづめ
「アジのマリネ、ポルトガル風」なんていう名前だったのかも.....
やはり、料理の名前によって受けるイメージは違いますね。
”マリネ”というと、”酢につけこんだもの”と思われる方も多いかと思うのですが、イタリアンにおける”マリネ”は、”漬け込んだもの”という、行程的な意味あいで使います。

ですから、酢…すなわちビネガーももちろん、ありますが、オリーブオイルに漬け込んだものなども、マリネの仲間にはいります。
同じマリネでも酸味が強かったり、ワインが効いていたりと多種多様ですが、サオール風は優しい甘味が感じられるマリネです。 |
| [容量]約150g |
| [その6.]*
サーモンリエット * |
| [原材料] 鮭、タマネギ、にんじん、セロリ、ジャガイモ、タイム、白ワイン、 オリーブオイル、タイム、イタリアンパセリ |
三陸海岸の宮古漁港から直送の鮭を使っています。
三枚おろしにして白ワインとタイムを加えてボイルします。
ボイルした鮭から骨を取り除いてフードプロセッサーでペースト状に。
アッセしたタマネギをオリーブオイルで炒めていきます。
同じくアッセしたにんじんとセロリを加えて、水分がなくなるまで焦げ付かせないように付きっ切りで作業を進めて、やはりペースト状まで持っていきます。
この野菜の行程だけで、かかった時間はなんと4時間。
しかし、この野菜同士のバランスと、とにかく一つ一つの行程に、手間ひまかけて、丁寧に仕上げていって、はじめて出せる違いというのは、思った以上に大きいものなのです。
次は、北海道から取り寄せた、大き目の男爵をボイルします。茹で上がったホクホクの男爵を一つ失敬して、塩をふりバターをつけて......旨いですね。
でも、「ボイル男爵の塩バター」ではイタリアンにはなりません。
ボイルした男爵をつぶしてから、ペースト状のサーモンと野菜を加えて混ぜ合わせます。
これがまた、大変な力仕事。
適度な柔らかさになるようにオリーブオイルを加えながら練り上げます。
塩で味を調えると完成です。
とても基本的な食材を混ぜ合わせて、味付けは塩だけ.......
見た目はサーモンピンクのペーストです。
しかし、試食して一番驚いたのはこのサーモンリエット。
サーモンと野菜だけなのに、奥深い味わいが後をひくのです。
とにかく、飽きがこないの一言で、社長も「これ、うまいじゃないか」と、やめられない様子でした。
パテまではいきませんが、ちょっと固めのペースト状でお届けしますので、別の器に入れて、飾ってみてください。
そのまま召し上がってもOKですが、クラッカーに載せても、トーストしたパンにのせても絶対いけます。
是非お試しを。 |
| [容量]約200g |
| [その7.]*
イカのピリ辛トマトソース * |
| [原材料] イカ、オリーブオイル、塩、胡椒、バジリコ、ニンニク、トマト、 黒オリーブ、パセリ、タカノツメ |
三陸の宮古漁港直送の前日に水揚げされて氷詰めで届く、真っ黒なスルメイカ。
新鮮さが売りの直送魚介です。
肉厚でもびっくりするほどその身は柔らかいので、年配の方にも楽しんでいただけるはず。
イルホウレンソウではメニューによってイカの大きさを変えています。
小さくて身が本当に柔らかいのはイカスミやペスカトーレ用。
仕入れている中で一番大きいイカはカットして使うラザニア用。
そして、一品料理には中サイズのイカ、このピリ辛トマトソースにも、この中サイズです。
これを、やさしくソテーにして、ハーブの効いたトマトソースで合えて、ぷりぷりに仕上げています。
イルホウレンソウのイカを使ったメニューを一度食べると、「イカってこんなに香りの強い食材だったんだ!」と、驚いていただけるのですが、今回ももちろん同じ。
しかも、私好みのトマトソース系で、尚且つピリ辛ときていますので、おすすめしないわけがありません。美味しいですよ。 |
| [容量]いか1杯分 |
| [その8.]*
豚のリンゴ煮 * |
| [原材料] 豚バラ肉、塩、胡椒、ニンニク、オリーブオイル、赤ワイン、紅玉、 トマトピューレ、ブロード |
豚肉とフルーツの組み合わせは意外と多いんですね。
パイナップルを使ったものといえばすぐに思い浮かぶのが「酢豚」「ポークステーキ」........あとあったかな?
イタリアンでは、オレンジとリンゴがホピュラーな組み合わせ。
こちらのメニューは同じリンゴでも"料理用なら紅玉"というこだわり
を持っているシェフオススメの一品。
甘味と酸味の両方を兼ね備えた実力者ですが、日持ちしないのと生食
では人気がないことで、生産量はごくわずか。
私が家から小学校へ通う通学路はリンゴ畑の中でした。(40年前)
そのリンゴ畑には、紅玉と印度、そして流行し始めたスターキング
そして国光だけだったのです。
特に紅玉は中までミツがのって本当に美味しいリンゴだった記憶が
あるのです。
しかし、仕入れる紅玉はミツがのる前のチョット若い紅玉です。
生で食べて美味しいのと、料理にして美味しいのは取り入れ時期が違うそうです。
霜がおりたりんご園に取り残されてミツがたっぷりのった紅玉を、もう一度食べてみたい!!.......................
話がリンゴにそれてしまいましたが、一方主役の豚肉の方は、毎回イルホウレンソウの豚を使ったメニューのときに、お世話になっている、栃木県の牧場から、生の状態で、仕入れてきます。
生にこだわるのは、一度凍らせてしまうと、解凍したときに、細胞膜が壊れてしまい、肉の一番おいしい旨みが、水分と一緒に外に逃げてしまうからです。
ですから、イルホウレンソウのお送りする豚肉料理は、いつでも柔らかいのが大きな特徴なのです。
あっいけない、肉とリンゴを一緒に召し上がってくださいね。
それでないとこの料理の本当の美味しさがわかりませんよ。 |
| [容量]約250g |
| [その9.]*
若鶏のサラダ風 * |
| [原材料] 鶏胸肉、クールブイヨン、タマネギ、いんげん、イタリアンパセリ、 ピクルス、自家製ツナマヨネーズ、コニャック、ケッパー、レモン汁、
塩、胡椒、 |
この料理の決め手は「自家製ツナマヨネーズ」。
生のビンチョウマグロを使って自家製のツナを作ります。
これを使って今年も皆様に3種類のパスタをお届けしています。
エリンギで「ツナとキノコのボスカイオーラ」が第一弾。
上尾産のフレッシュトマトを使った「ツナと完熟トマトのボスカイオーラ」が第二弾。
そして、枝豆を入れた「ツナと枝豆のトマトソース合え」が第三弾。
すべて召し上がった方は「自家製ツナ」の魅力にはまった皆様です。
上記のパスタメニューの場合は、これでもかというぐらいのツナのブロックを使いましたのでその存在感も充分楽しんでいただけたはず。
しかし、今回のメニューには、自家製のマヨネーズに細かくして混ぜ込んでいます。
鶏肉をはじめとする各種の素材を裏方として上手にまとめ上げて、また新たな一面を見せています。
充分な量をセットしました。お子様から年配の方まで楽しんでいただける一品です。 |
| [容量]200g |
| [その10.]*
骨付き子羊のロースト、ローズマリー風味 * |
| [原材料] 小タマネギ、白ワイン、ワインビネガー、オリブオイル、黒砂糖、 クローブ |
子羊のロースを使った黒胡椒風味のローストもいいと思います。
でも、子羊=骨付き=オシャレ、的なイメージがあるんです。
同じロースト類でも骨付きは子羊と思ってしまう私が..変?
仕入れ担当から「骨付きは高いんですけど」と言われても、本数で調整するからとつっぱねてしまいました。
スミマセン......2本しかお付けできなくなってしまいました。
しかし、骨付きにすることにより、身がやわらかいまま調理できるのも一つですが、その他にも、骨の旨みも一緒に引きだすことが出来る点で、大きく違うのです。
ジャンケンで勝った人か、力ずくで食べちゃう人様々ですが、おめでたいお正月です。
平和に分け合ってください。
写真をみていただければわかる通り、かなりの厚みがありますので、ナイフで切り分ければ、大丈夫かと思います。
”羊は臭い”と思っている人は優先的に食べてください。
「貴方の先入観は間違っている」ことを証明してくれるはずです。
なぜならば、日本において”子羊”という定義は、しごくあいまいなものですが、イタリアンにおける基準としては、母親の母乳のみで育っているものをさします。
まだ草を食む前の段階ですので、乳で育ったその肉は、やわらかく、臭みがないのです。
昔どこかで食べて「臭い」という固定概念を持っている方。オススメです。 |
| [容量]骨付き2本 |
+++ このメニューの他に…… +++
非売品のフォカッチャが復活いたします!
昨年のおせちにお付けした際に、「販売はしていないのですか?」との声をいただいた、レア商品です。
こちらを、おまけとして4枚おつけします。
 |
*
フォカッチャ * |
レストランでは、ディナーコースの一品として、そしてもちろん単品としても、かわらず人気だったもの。
ピザ生地に、ガーリックオイルをつけ、モチモチの食感をそのままに、やわらかく焼き上げました。
そのまま暖めて召し上がるのもよし。
半分に切って、間にお好みのものをサンドする方法も、お勧めです。 |
◎ 賞味期限 ◎
パックのままですと5日、開封後は3日です。
いずれも冷蔵庫で保存下さい。
常温に戻してから召し上がっていただくと、一層おいしくなります。
※こちらは盛りつけ例です。
パックにてお届けしたものを、各ご家庭にて、盛りつけの上、お召し上がりください。
(乗せきれずに、これで、約半分の量です)
イルホウレンソウでは、商品合計¥7,500以上の方は、送料をこちらで全額負担させていただいております。
おせちに関しては、¥7,500以上となりますので、送料はかかりません。
ご注文受付期間 11月4日(木)〜 12月10日(金)
当社出荷日 12月29日(水)一斉発送
ご到着は、地域によって12月30日(木)もしくは31日(金)になります。
● おせちは他の商品と一緒に発送することができません ●
ご了承くださいませ。
こちらのおせちは、60個のみの限定販売となります。
完売のため、10個だけですが、追加注文お受けいたします!
さらに完売のため、外販にまわしていた分から5個だけ戻してきました!
更に、重複注文分から4個追加できました。
これで本当に最後になりますので、どうかお早めにお願いいたします。
⇒ 今年は、ワンランク上の¥30,000おせちもご用意しております。
是非とも覗いてみてくださいませ。
[イタリアンおせち¥30,000コース]
※売切れとなっております。
|
イタリアンおせち
2005(¥15,000コース) [4人前]
| |
・イタリアンおせち
(¥15,000コース) |
|
|
× |
1 |
セット |
|
| 小売価格: |
終了しました。
|
|
|
 |
| ■ お客様の声(去年までのおせちにいただいた感想ですので、メニューの内容は異なります。) |
 |
とってもとってもおいしかったです(*^_^*)
⇒ イタリアンおせち2004年 |
先日は美味しいおせちとニョッキ、ラザニアをごちそうさまでした^^
とってもおいしく、家族親戚にも大好評でした(^^)v
年末も押し迫ったある日、実家の母から突然
”インターネットで美味しいお節探して頼んでよ”と
電話がきて、なんとなく、”イタリアンお節”で検索して
出会ったのがイルホウレンソウのお節でした。
写真を見て即決でした。
とにかく美味しくて、結婚以来初めてのんびり過す実家でのお正月にワインがすすみました^^
もちろん来年も頼みます^^
ニョッキもかぼちゃの甘味がどのソースにも合い
”おいしい、おいしい”の連発でした。
今もHPをみながら、お腹が鳴ってしまいました(><)
う〜、パスタ食べたい・・・ |
| 東京都 Iサマ |
|
みんなすごく心をこめて作ってあるね。
⇒ イタリアンおせち2004年 |
このおせちせっとは、実家の家族と久しぶりの食事でした。
ものすごい勢いでなくなって、大変たいへん好評でした!!
母は「みんなすごく心をこめて作ってあるね。」と感激していました。
私もそう思います。
どこかに、4人で分けて少しお代わりできる量、と載ってましたが、食べながら気がつきましたよ。
あ、もう一口ある!って。。
そんなところもとっても気に入りました。
もうひとつ、私は羊がちょっと苦手ですが、まったく羊くさくなくて、パクパクいけました。(逆に物足りないくらいでしたが・・)
来年も楽しみにしています!
サーモンのふとパスタもごちそうさまでした!
サーモンたっぷりでびっくりしました。
あーもう、すごくおいしかったデス。。。
また、よろしくお願いします。 |
| 東京都 Oサマ |
|
この値段でこれだったら大満足!!
⇒ イタリアンおせち2004年 |
あけましておめでとうございます。
今年も、おいしいものをたくさん提供してくださいね。
さて、おせち届きました。
父は朝から「今か今か」と大騒ぎ。
当初、31日は出かける予定でしたので、配達時間指定していたのをすっかり忘れていた私・・・
急に仕事となり、「おせち頼んでいるから」と納得させて家を出たのに、わざわざ会社にまで電話をしてきて「届かない!」
一瞬、「あれ?間違えた?」とちょっと青ざめましたが、もちろん約束の時間に無事到着。
で、翌日さっそくいただきました。
プレゼントでいただいたイルホウレンソウの大皿に盛って、洋風おせちを演出。
えびをほうばる母!なんと2匹たいらげました。
父は入れ歯なんですが、イカがやわらかくうまいの連発。
私はといえば、この日のために用意したスプマンテが進むことといったら。
やっぱり、食とお酒を楽しまなきゃなんていいながら、いつも以上に飲みが進みました。
よく、デパートやらで有名シェフのおせちって販売するけど、この値段でこれだったら大満足!!
しいたけのローズマリーがたくさんはいったマリネもおいしかったし。
なによりも、ひとつひとつ丁寧に梱包されているのをみて、丁寧さに大感激です。
また、今年もおいしいものをたくさん提供してくださいね。 |
| 東京都 まーさま |
|
| 「来年もよろしく。」 ⇒ イタリアンおせち2003年 |
盆、正月と私の実家に家族が集まり、食べて飲んで大宴会。
子供が1人もいないせいか美味しいものを食べて、美味しいお酒を飲んでゆっくり時間が過ぎて行くんです。
そんな中で今回イタリアンおせちは大好評!!
頼んだ甲斐があった。
あっと言う間になくなったんですぅ。
家族みんなから「来年もよろしく。」だって!!!
というわけで次回おせちも期待しております。
|
| Tサマ |
|
|
 |
パーフェクトでした!
⇒イタリアンおせち2004年 |
初めてのイタリアンおせち パーフェクトでした!
量といい,味といい,スタイルといい,お値段といい最高でした!!!
3年間フロリダに居まして,ブランクの後のお正月でしたので主人も子供達も義母の味にもう飽きているのではないかとイルホウレンソウさんのイタリアンおせちに飛びつきましたが・・これがパーフェクトでした!
本当に楽しみなおせちを有難うございました.そして又来年も宜しく御願いします! |
| bradentonサマ |
|
「来年も頼もう!」
⇒イタリアンおせち2004年 |
イタリアンおせち2004を実家宛てに送っていただいたものです。
お正月はいつも同じようなおせちで決まって残る品があります。
そこで、今回イルホウレンソウさんのイタリアンおせち2004をお願いしました。
何年か前に「フレンチおせち」なるものを頂いた事があったのですが、価格の割にさびしいおせちで、頂いても「フツー」といった感じでした。
母に「イタリアンのおせちを頼んでみない?」と提案したのですが、あまり興味のない様子。
実家のPCだと画像を表示するのに時間がかかるので、 こちらで印刷し、早速郵送。
私:「どう?」
母:「頼んでみれば。でも、写真みたいに豪華じゃないんじゃない?」
まだ、母はイルホウレンソウさんのことを疑ってる様子。
年末:帰省し母と重箱に詰めると、「写真どおりだね」。
お正月:「おいしい!」と「今までのおせちの中で一番だね。」 _______ 「来年も頼もう!」という言葉が。
この言葉で、お分かりかとは思いますが、
とてもおいしかったです。
いつも残るおせちもこのイタリアンおせち2004は子玉ネギの甘酢漬けを2〜3個を残すのみでした。
まだ、1月ですが来年のおせちも宜しくお願いします。m(__)m
その前に、今年もおいしい〜!!イタリアンとめぐり合わせてください。 |
| 埼玉県 Hサマ |
|
あのおせちは美味しすぎです!!
⇒ イタリアンおせち2004年 |
明けましておめでとうございます。
それにしても、あのおせちは美味しすぎです!!
4人前でしたが、私たちは2日で完食させていただきました。
重箱につめようとしたら、小さすぎて詰められず、 急きょ、大皿にどかっと並べさせてもらいました。
あのえび!大きくてぷりっとして・・・
あのホタテのオレンジソース!爽やかで・・・
あの小玉ねぎマリネ!さっぱりして・・・
もちろん、他もすっごくおいしかったですよ!
でも私らのベスト3ですねぇ・・・上記は・・・。
でも1つだけ・・・来年への提案です・・・
できたら、2〜3人前のおせちがあればなお最高です!
きっとカップル、新婚さんで実家に帰省しない方、など、 少人数で年越しをする方も多いと思うんですね。
考えていただけると嬉しいです!!
ということで、今年もど〜〜ぞ宜しくお願い致します! |
| 埼玉県 Uサマ |
|
| 興味津々 ⇒ イタリアンおせち2003年 |
「イタリア風おせち」なんて、どんなんだろう、と興味津々で注文しました。
レタスやブロッコリーなど緑の野菜を足して、重箱に詰めると、なかなかです。
どれもおいしかったですよ。
全部食べました。
既製品の和風おせちは、どれか食べ残しがあるものですが、どれも売れた、ということはおいしかった証拠ですね。
ビニールの中に入ったものを見たときは、「エーッ、ナニー」と言う感じでしたが、飾り方しだいで、おいしそうになりました。
若い人達にはいいですね。
来年も期待しています。
|
| Hサマ |
|
|
|
| ⇒ ご購入はコチラ |
|
|
 |
 |
 |
 |
|