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| HOME / イタリアンおせち 2005[¥30,000] |
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⇒ お買い物カゴを見る |
来年はワンランク上の極上イタリアンおせちで一年を始めてみてはいかが?
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2008年!今年もやりますイタリアンおせち!!
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今年は、例年通りの¥15,000コースに加えまして、ワンランク上の贅沢おせち¥30,000コースをご用意しました。
ご注文受付期間 11月4日(木)〜 12月10日(金)
当社出荷日 12月29日(水)一斉発送
ご到着は、地域によって12月30日(木)もしくは31日(金)になります。
● おせちは他の商品と一緒に発送することができません ●
ご了承くださいませ。
こちらのおせちは、20個のみの限定販売となります。
厳選素材を、やっと入手しての販売ですので、追加はありません。
お早めにお願いいたします。
⇒ 例年好評をいただいております、¥15,000おせちもご用意しております。
[イタリアンおせち¥15,000コース]
| ◆◆◆ イタリアンおせち
2005[¥30,000コース] ◆◆◆ |
最高級の素材を使って、極上のおせちを作りました。
一年に一度のおせちに、こんな本格イタリアンはいかがですか?

なんとこれだけでも約半分なのです!
42×32cmの一番の大皿にも置ききれないほどの納得ボリュームです! |
| [その1.]*
リコッタチーズの生ハム包み * |
| [原材料] リコッタチーズ、生クリーム、イタリアンパセリ、アサツキ、セルフィ ーユ、塩、胡椒、万能ねぎ、オリーブオイル、生ハム、レジャーノチーズ |
リコッタチーズとは、イタリア産のフレッシュチーズの一種で、裏ごししたカッテージチーズ(脱脂乳から作られる脂肪分の少ないフレッシュチーズ)のような口当たりがあります。
このチーズはチーズを作る時に出るホエー(乳清)を再び加熱して作られ、水分が多くて柔らかく、淡白でほのかな甘味があります。
クセのないフレッシュな風味は、デザートにもピッタリで、イタリアでは、とてもポピュラーなチーズです。
本来ならば、イタリアではシブレット(西洋アサツキ)を使います。
ユリ科の多年生植物で、茎と葉の部分を食用とするものです。
リコッタチーズと生クリーム、みじん切りのアサツキを塩、胡椒を加えて、味を調えよくかき混ぜます。
これをパルマ産の生ハムのスライスしたものに薄くぬってセルフィーユ(香草の一種)をのせ、中心にアサツキを入れてスティック状に巻いたもの。
盛り付けたら別添えの手おろしレジャーノチーズを振りかけてください。
生ハム好きにはたまらない一品。
生ハムの塩味とクリームチーズが絶妙に口の中で混ざり合います。
余韻を楽しむためにすぐにワインは飲まない方がいいかも。
一本ずつ、丁寧に手で巻いていくので思った以上に手のかかる料理です。 |
| [容量]生ハムの大きさにもよりますが、6本予定しています。 |
| [その2.]*
イベリコ豚のコニャック蒸し、グリーンソース * |
| [原材料] イベリコ豚、塩、胡椒、ニンニクピューレ、白ワイン、コニャック、 ローズマリー、オリーブオイル、ブロード、イタリアンパセリ、
レモン汁、セージ、ニンニク |
イベリコ豚はスペイン西部地方のみに生息する、イベリア種というスペイン原産の黒豚(或は純血度75%以上)です。
イベリコ豚は脂肪を筋肉組織内に浸透される能力に長けています。
また、通常の豚の何倍もの時間をかけて肥育しますので、その味わいは他の種類の豚とは大きく異なります。
この飼育方法が特殊なのですが、なんと”ドングリ”を食べて育つのです。
そうすることにより、肉の脂身がしつこくなく、食べても味わいがあるのがなんといっても、特徴です。
もちろん、赤身の部分にも、肉の旨みがしっかりあります。
長い間、スペインの豚肉は禁輸でしたが、ここ1〜2年、ようやく色々な形での輸入が本格化してきました。
世界的人気の高まりから、質の良いイベリコ豚は現地でも品薄気味とのことです。
日本でも一般流通にはのらず、もっぱら高級レストランのみ使っている大変高価な豚肉です。
価格的には国産牛(和牛ではなく)程度の単価なので、豚肉としてはかなり高価ですが、イベリコ豚はそれだけ払っても納得の素材です。
豚というよりも上品な猪豚とでも言いましょうか。
明らかに、普通の国産牛よりも試していただく価値は有ると思います。
フライパンでしっかり焼き目をつけてから白ワインとコニャックを加えて蒸して中まで火を通します。火を通すといっても中はほんのり薄いピンクがかった状態でとめています。
ソースは「グリーンソース」。
イタリアンパセリとセージ、にんにく、オリーブオイル、レモン汁をミキシングしたものです。
実は、本場のイタリア人がとても好む味なのですが、ハーブがそれほど身近な存在として浸透していない日本人は、好みがはっきり別れると思います。
かける前に必ず味見して、使い方を考えてください。
かけるか、添えるかです。
肉は好みの厚さにカットして盛り付けてください。 |
| [容量]約250g(ブロック状2本) |
| [その3.]*
茹で若鶏のアンチョビソース * |
| [原材料] クールブイヨン、鶏胸肉、塩、胡椒、ニンニク、生クリーム、オリー ブオイル、アンチョビ、牛乳 |
茹でるという作業工程でもプロは隠し技をつかいます。
この料理の鶏胸肉を茹でるのにも、クールブイヨンに牛乳を加えた茹で汁を使っています。
クールブイヨンとは野菜のブイヨン(野菜のダシ)。
これをベースとして白ワイン、牛乳など茹でる食材に合わせていろいろな組み合わせを使います。
鶏胸肉には牛乳、それは鶏臭さと肉のパサツキを防ぐための裏業。
一度ご家庭でもお試しください。
また、ソースでもアンチョビの香りが勝ちすぎると好みがはっきり別れますので、生クリームを加えることでまろやかなアンチョビソースにしています。
もちろん、アンチョビも、ただ塩辛いだけではなく、イワシの旨みがきちんと凝縮されているシチリア産のものを使っています。
日本料理では考えられない素材の組み合わせを楽しめる一品です。 |
| [容量]約200g |
| [その4.]*
備長炭焼き”宮崎牛”のタタキ風、レジャーノ添え * |
| [原材料] 牛ロース肉、オリーブオイル、レモン汁、バルサミコ、塩、胡椒、 ローズマリー、セージ、イタリアンパセリ、タイム |
まずは、この写真を見て下さい。
このみごとに入った脂身のさしは、おいしさのバロメーターです。
牛肉にランクが付いているのをご存知の方はいらっしゃいますか?
最高ランクは5A。
しかし、このレベルの肉は、高級ステーキハウスなどでしか口に入れることはできませんし、すくなくとも1人前で¥20,000以上はしてしまう、超高級食材です。
今回使用しているのは、4A。
一つランクは下ですけれど、神戸牛などは、4Aでないと、”神戸牛”と呼ぶに値しないというくらいの高品質です。
このランク4Aの宮崎産和牛のロース肉を塩、胡椒して備長炭で軽くあぶります。
タタキ風ですので、カツオのタタキをイメージしてください。
当然ベリーベリーレア。
でも ご安心ください。この肉は生食可なんです。
つまり、寿司米にのせて”牛にぎり”もOKのランク4Aの高級肉。
普段の家庭料理としては、手の出しにくい禁断の牛肉を、なんと200gお付けします。
和牛専門店では100gあたり1000円以上は間違いなくします。
それをタタキ風にてカットしたものを200gも....皆さん私のことを太っ腹店長と呼んでください。(太った店長ではありません。....)
香草とバルサミコで仕上げたソースの風味とともにお楽しみください。
最初に食べた感想は「あ。なくなっちゃった。」です。
口の中で肉が溶けていくのです。
贅沢な一時を。 |
| [容量]約200g |
| [その5.]*
いいダコのマスタードソース * |
| クールブイヨン、白ワイン、いいだこ、ニンニク、フレンチマスタード、 粒マスタード、レモン汁、塩、胡椒、オリーブオイル |
産卵期にメスのタコがお腹の中に米粒状の卵を抱えているので”いい
(ご飯粒のこと)ダコ”という名前がついたそうです。
このいいダコはクールブイヨンに白ワインを加えたもので茹で上げます。
白ワインを加えることで、香りは勿論ですが硬くなるのを防ぐのです。
もちろん、内蔵はきれいに掃除してありますので、ご安心ください。
そして、びっくりしたのはマスタードソースの量です。
少し控えめにといっても、茹で上がったいいダコの重量の半分なのです。
シェフが言うにはイタリアでは同量を使うことが多いとのこと。
私に言わせていただければ、それはいいダコ食べているのかマスタードソースを食べているのかわからないはず。
半分でも驚いているのです。
イタリア人はマスタード好きが多いのでしょうか。
皆さんも驚いてくださいね。
しかし、マスタードがたっぷりついているからといっても、西洋からしですので、辛すぎるということはありません。
酸味とマスタードの香りをまとった、いいダコのプリプリ感をお楽しみください。 |
| [容量]8匹 |
| [その6.]*
巨大海老のグリル、焦がしバター風味 * |
| [原材料] ブラックタイガー、オリーブオイル、ニンニク、ケッパー、ピクルス、
パセリ、バター、トマトソース |
これでもかの巨大有頭海老の最高峰は6アンダーと呼ばれています。
1箱に6匹以下詰められていますとの意味合いなのだそうです。
でも、問屋さんにも在庫がなくて、それではとこの30,000円のおせちに選んだのは8アンダー。
イルホウレンソウの大海老のフレッシュトマトのパッパルデッレで使っている海老がありますよね。
あの「お皿に乗りきらない」とウワサの大海老ですら、1箱17〜18匹入り。
それでさえも普通の卸業者でも在庫していないのですから、この8アンダーはやっとのことで予約を入れることができました。
ですから今回の写真は「いつもの大海老」で代用しました。スミマセン。
実際にお届けする海老はなんと、この1.7倍ほどの大きさです。
生涯に一度食べるチャンスがあるかどうかの巨大海老を是非一人でかぶりついてください。
海老というのは、いくら大きさが大きくなっても、大味にならないのが、とても嬉しい特徴です。
ぷりぷりとした食感を楽しみながら、海老を口いっぱいにほうばってみてください。
焦しバターを使って爽やかに仕上げたソースと一体になって、味も超〜絶品です。 |
| [容量]巨大海老8アンダー、2匹 |
| [その7.]*
海の幸のオレンジ風味のマリネ * |
| [原材料] オレンジ、レモン、オリーブオイル、塩、胡椒、アサツキ、ニンニク、
白ワイン、パセリ、いか、海老、ホタテ、天然真鯛 |
イルホウレンソウのペスカトーレを召し上がった皆様なら、この料理に入っている魚介の75%はご存知なのです。
三陸の宮古漁港直送の殻付きの帆立と前日に水揚げされて氷詰めで届く真っ黒なスルメイカ。新鮮さが売りの直送魚介。
海老は冷凍のブラックタイガーですが、大きさは納得できるはず。
残りの25%に当たる魚介については、当初シェフのレシピには白身魚との記述。
通常であればタラになるはずの予定でした。
しかし、急速冷凍庫の中に春先から眠りについていたお宝があったのです。
そのお宝とは「天然の真鯛」。
実は、同じ海域で採れたものでも、どこの漁港の船に釣り上げられたかで、名前が変わってくることがあるのはご存知ですか?
この鯛も、明石漁港からの釣り船に釣り上げられたら「明石の桜鯛」というブランド名がついたはずなのです。
しかし、この大鯛を釣り上げたのは淡路島の漁師さんだったので、「明石」は付きませんでした。
でも、同じ海で獲れた魚、味は一級品。勿論お値段も一級品。
むしろ、安価で同じ品質のものを、ご提供できるのですから、それを知っている人は、こちらが狙い目なのです。
そして、こちらは使える身だけに掃除したフィレの状態でキロ当たり8,000以上になってしまうのです。
でも、どうしてそんな高級魚を仕入れたの???
よくぞ聞いてくださいました。話せば長くなりれますが、実は欲しかったのはフィレの部分ではなく、それ以外の部分なのです。
???それってもしかして、”アラ”と呼ばれる部分?
はい、その通りです。
天然の白身魚の”アラ”が欲しくて、高いのを承知で仕入れました。
その天然の白身魚の”アラ”を煮詰めてとったダシがフィーメと呼んでいる、当店にはなくてはならない貴重なベースソース。
どこに使っているといえば、皆さんご存知の「イカスミのソース」。
イカスミの持つ香ばしい香りを邪魔せずに、コクのある魚介のダシを効かせているのが、このフューメなんです。
今年の春先に「イカスミ」が一時期sold outになったことがあります。
その原因がフューメ切れだったのです。
しかし、いくらフューメのために仕入れたからといって、仕入れ価格をすべてフューメに載せて原価計算をすると「イカスミのソース」は間違いなく250円以上値上げしなければ採算がとれなくなってしまいます。
使うに使えないキロ当たり8,000円の天然真鯛のフィレは眠りにつくしかなかったのです。
ところが社長の一声で彼は長い眠りから目覚めるチャンスが訪れたのです。
「今年は30,000円のおせちもやろう!飛び切りの食材を使って豪華にいくぞ」
....................................
このメニューの25%を担って、たっぷり入った食材の原材料原価が、相当なものになってしまうのは、社長に話すのは止めておきます。
贅沢な食材を白ワインで香り付けして、オレンジとレモンとオリーブオイルのマリネ液に漬け込みました。
勿論魚介は火が通っています。
プロの火加減の力をたっぷり楽しんでください。
フライパンから食材ごとに取り出す時間が違うのです。
だから、柔らかい。
私の好みのものは量が多いのです。
これもタップリ4名様で楽しんでいただける量をセットしました。 |
| [容量]海老4匹、帆立2個、いか1杯、真鯛70g |
| [その8.]*
マグロの備長炭焼き、カルパッチョ風 * |
| [原材料] めばちマグロ、塩、胡椒、ニンニク、オリーブオイル、バジリコ、 赤ワインビネガー、トマトピューレ |
ブロックで仕入れた生のマグロを柵取りして、塩、胡椒をします。
これを備長炭で周りだけ焼き上げます。
備長炭を使っておりますので、遠赤外線で、ふっくらと仕上がるだけでなく、炭独特の香ばしい香りも、もちろん楽しめます。
バジリコとニンニクの風味が効いたアッサリめのソースでお召し上がりください。
マグロは「わさび醤油」の概念はチョッと置いといて。イタリアンならではのマグロの楽しみ方も、たまにはいいものですよ。
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| [容量]150g |
| [その9.]*
きのこの炒め合わせ、パッキーノ風 * |
| [原材料] 舞茸、しめじ、しいたけ、エノキ茸、オリーブオイル、にんにく、塩、
たかのつめ、イタリアンパセリ、トマト、セミドライトマト、胡椒 |
シチリア島にパッキーノという村があるのです。
この村はトマト…特にセミドライトマトが有名で、そのセミドライトマトを使った料理には「パッキーノ風」という名称がつくそうです。
今回はこの”セミドライトマト”が味の決め手になっています。
シチリア島で採れるキノコとは違いますが、日本の代表的秋の味覚のキノコを用意しました。
「スギヒラタケ」は使っておりませんのでご安心ください。
食感の組み合わせでいけば、理想は大き目のナメコだったのです。
でも、東京の青果市場にはないとのことでピンチヒッターとしてエノキ茸になりました。
人工栽培で大きくなりすぎたナメコは流通には乗らないのでしょうか。
信州では当たり前に手に入るはずなのですが。........?
この料理は純粋にキノコ好きにはたまらない一品。
キノコの食感は勿論ですが、やっぱりフレッシュトマトだけではこの味にはなりません。
なんといっても、コクが違い、またトマトの風味が濃厚になるのです。
パッキーノ風としての名称が実感できるだけの価値がやはりあります。
”セミドライトマト恐るべし”......!! |
| [容量]200g |
| [その10.]*
小タマネギの甘酢煮 * |
| [原材料] イベリコ豚、塩、胡椒、ニンニクピューレ、白ワイン、コニャック、 ローズマリー、オリーブオイル、ブロード、イタリアンパセリ、
レモン汁、セージ、ニンニク |
昨年のおせちにも小タマネギを使ったメニューがありました。
実は昨年、野菜を仕入れている業者に「皮なしの小タマネギ500個」を注文したら断られてしまって大変苦労したのです。
それを承知で今年も小タマネギのメニューがあるのに気づいたスタッフが、昨年の状況を説明すると
「大丈夫、今年は皮つきのままボイルしてから皮を剥くのでたいした
ことないよ....うんうん。」
スタッフは「今年は800個以上の予定なんです。」の言葉は飲み込んでしまいました。
皮を剥くって大変なんですよ。
でも皮付きのままで茹でるのにはそれなりの理由がありました。
タマネギの甘さを閉じ込めるためだそうです。剥いたタマネギは黒砂糖の甘さとビネガーの酸っぱさをほどよくゆっくりとまとっていきます。
このさっぱりした風味は、「箸休め」あるいは「口直し」としてぴったりです。 |
| [容量]8個 |
| [その11.]*
カブのふくめ煮 * |
| [原材料] カブ、自家製パンチェッタ、ブロード、パセリ、タイム、ローリエ、 塩、オリーブオイル |
パンチェッタとは生ベーコンです。豚バラ肉にたっぷりの粒黒胡椒と
塩、各種の香草をまぶして冷蔵庫で漬け込みます。
ころあいを見て塩抜きしてからいろいろな料理に使います。
市販のどんなベーコンとも違っているのは、なんといっても、”生”だから。
以前、原材料としてこの”自家製パンチェッタ”を販売できないかという話があったのですが、とにかく手間ひまがかかるため、厨房から「とんでもない!」との声があったいわく付きの食材なのです。
パンチェッタの命はその「塩分」と「香り」。
フライパン等で炒め、パンチェッタから出てきた「脂」と「塩味」を利用するのが基本の調理方法です。
この料理もまずパンチェッタをオリーブオイルで炒めて、香りと塩味を引き出して、ブロードと香草を使ってゆっくりとカブに味をしみ込ませていきます。
和食にはよく「○○のふくめ煮」というのがありますが、これはイタリア版おふくろの味とでも言っておきましょう。
見た目シンプルなカブに、これだけ濃厚な味が付いているのか、と驚いていただけるはずです。 |
| [容量]4個 |
| [その12.]*松茸の香草備長炭焼き
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| [原材料] 松茸、香草塩 |
おせちにはどうしても松茸を使いたくて独断で注文しておいたのです。
でも、国産松茸は高すぎて手が出ません。これは中国産です。
しかし、香りといい味といい自身を持っておすすめします。
実はここ数年、中国産松茸の入荷時期には私の家庭用に1ケース買って年に一度の松茸パーティーをかみさんの両親と一緒に楽しんでいます。
大人4人と子供3人で一升の米に松茸を500g使った「松茸ご飯」を思い
切り食べるのが、我が家の秋の恒例行事。
メニューが出来上がったきたとき、その松茸を使ったレシピがないのでそのことをシェフに言うと。
「料理というほどでもなく、とてもシンプルなので書かなかった。
松茸は香草塩を振って備長炭で焼き上げたのが、一番旨いって!」とのこと。
確かに、シンプルイズベストかもしれません。備長炭で焼き上げた松茸の香りと食感をどうぞお楽しみください。
しかし、使っているのは、[香草塩]。
もうご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、このハーブを絶妙のバランスでブレンドして、こまかくこまかくひいて、パウダー状にした、この緑色のお塩は、単品でも販売しておりますが、とにかく、ひとふりで味に深みをあたえて、プロの味として仕上げます。
さらに、備長炭で焼き上げておりますので、中の水分を逃さずに閉じこめるため、びっくりするほどジューシーなのです。 |
| [容量]100g |
+++ このメニューの他に…… +++
非売品のフォカッチャが復活いたします!
昨年のおせちにお付けした際に、「販売はしていないのですか?」との声をいただいた、レア商品です。
こちらを、おまけとして4枚おつけします。
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フォカッチャ * |
レストランでは、ディナーコースの一品として、そしてもちろん単品としても、かわらず人気だったもの。
ピザ生地に、ガーリックオイルをつけ、モチモチの食感をそのままに、やわらかく焼き上げました。
そのまま暖めて召し上がるのもよし。
半分に切って、間にお好みのものをサンドする方法も、お勧めです。 |
◎ 賞味期限 ◎
パックのままですと5日、開封後は3日です。
いずれも冷蔵庫で保存下さい。
常温に戻してから召し上がっていただくと、一層おいしくなります。
※こちらは盛りつけ例です。
パックにてお届けしたものを、各ご家庭にて、盛りつけの上、お召し上がりください。
(乗せきれずに、これで、約半分の量です)
イルホウレンソウでは、商品合計¥7,500以上の方は、送料をこちらで全額負担させていただいております。
おせちに関しては、¥7,500以上となりますので、送料はかかりません。
ご注文受付期間 11月4日(木)〜 12月10日(金)
当社出荷日 12月29日(水)一斉発送
ご到着は、地域によって12月30日(木)もしくは31日(金)になります。
● おせちは他の商品と一緒に発送することができません ●
ご了承くださいませ。
こちらのおせちは、20個のみの限定販売となります。
厳選素材を、やっと入手しての販売ですので、追加はありません。
お早めにお願いいたします。
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イタリアンおせち
2005(¥30,000コース) [4人前]
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・イタリアンおせち
(¥30,000コース) |
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× |
1 |
セット |
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| 小売価格: |
終了しました。
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| ■ お客様の声(去年までのおせちにいただいた感想ですので、メニューの内容は異なります。) |
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とってもとってもおいしかったです(*^_^*)
⇒ イタリアンおせち2004年 |
先日は美味しいおせちとニョッキ、ラザニアをごちそうさまでした^^
とってもおいしく、家族親戚にも大好評でした(^^)v
年末も押し迫ったある日、実家の母から突然
”インターネットで美味しいお節探して頼んでよ”と
電話がきて、なんとなく、”イタリアンお節”で検索して
出会ったのがイルホウレンソウのお節でした。
写真を見て即決でした。
とにかく美味しくて、結婚以来初めてのんびり過す実家でのお正月にワインがすすみました^^
もちろん来年も頼みます^^
ニョッキもかぼちゃの甘味がどのソースにも合い
”おいしい、おいしい”の連発でした。
今もHPをみながら、お腹が鳴ってしまいました(><)
う〜、パスタ食べたい・・・ |
| 東京都 Iサマ |
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みんなすごく心をこめて作ってあるね。
⇒ イタリアンおせち2004年 |
このおせちせっとは、実家の家族と久しぶりの食事でした。
ものすごい勢いでなくなって、大変たいへん好評でした!!
母は「みんなすごく心をこめて作ってあるね。」と感激していました。
私もそう思います。
どこかに、4人で分けて少しお代わりできる量、と載ってましたが、食べながら気がつきましたよ。
あ、もう一口ある!って。。
そんなところもとっても気に入りました。
もうひとつ、私は羊がちょっと苦手ですが、まったく羊くさくなくて、パクパクいけました。(逆に物足りないくらいでしたが・・)
来年も楽しみにしています!
サーモンのふとパスタもごちそうさまでした!
サーモンたっぷりでびっくりしました。
あーもう、すごくおいしかったデス。。。
また、よろしくお願いします。 |
| 東京都 Oサマ |
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この値段でこれだったら大満足!!
⇒ イタリアンおせち2004年 |
あけましておめでとうございます。
今年も、おいしいものをたくさん提供してくださいね。
さて、おせち届きました。
父は朝から「今か今か」と大騒ぎ。
当初、31日は出かける予定でしたので、配達時間指定していたのをすっかり忘れていた私・・・
急に仕事となり、「おせち頼んでいるから」と納得させて家を出たのに、わざわざ会社にまで電話をしてきて「届かない!」
一瞬、「あれ?間違えた?」とちょっと青ざめましたが、もちろん約束の時間に無事到着。
で、翌日さっそくいただきました。
プレゼントでいただいたイルホウレンソウの大皿に盛って、洋風おせちを演出。
えびをほうばる母!なんと2匹たいらげました。
父は入れ歯なんですが、イカがやわらかくうまいの連発。
私はといえば、この日のために用意したスプマンテが進むことといったら。
やっぱり、食とお酒を楽しまなきゃなんていいながら、いつも以上に飲みが進みました。
よく、デパートやらで有名シェフのおせちって販売するけど、この値段でこれだったら大満足!!
しいたけのローズマリーがたくさんはいったマリネもおいしかったし。
なによりも、ひとつひとつ丁寧に梱包されているのをみて、丁寧さに大感激です。
また、今年もおいしいものをたくさん提供してくださいね。 |
| 東京都 まーさま |
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| 「来年もよろしく。」 ⇒ イタリアンおせち2003年 |
盆、正月と私の実家に家族が集まり、食べて飲んで大宴会。
子供が1人もいないせいか美味しいものを食べて、美味しいお酒を飲んでゆっくり時間が過ぎて行くんです。
そんな中で今回イタリアンおせちは大好評!!
頼んだ甲斐があった。
あっと言う間になくなったんですぅ。
家族みんなから「来年もよろしく。」だって!!!
というわけで次回おせちも期待しております。
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| Tサマ |
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パーフェクトでした!
⇒イタリアンおせち2004年 |
初めてのイタリアンおせち パーフェクトでした!
量といい,味といい,スタイルといい,お値段といい最高でした!!!
3年間フロリダに居まして,ブランクの後のお正月でしたので主人も子供達も義母の味にもう飽きているのではないかとイルホウレンソウさんのイタリアンおせちに飛びつきましたが・・これがパーフェクトでした!
本当に楽しみなおせちを有難うございました.そして又来年も宜しく御願いします! |
| bradentonサマ |
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「来年も頼もう!」
⇒イタリアンおせち2004年 |
イタリアンおせち2004を実家宛てに送っていただいたものです。
お正月はいつも同じようなおせちで決まって残る品があります。
そこで、今回イルホウレンソウさんのイタリアンおせち2004をお願いしました。
何年か前に「フレンチおせち」なるものを頂いた事があったのですが、価格の割にさびしいおせちで、頂いても「フツー」といった感じでした。
母に「イタリアンのおせちを頼んでみない?」と提案したのですが、あまり興味のない様子。
実家のPCだと画像を表示するのに時間がかかるので、 こちらで印刷し、早速郵送。
私:「どう?」
母:「頼んでみれば。でも、写真みたいに豪華じゃないんじゃない?」
まだ、母はイルホウレンソウさんのことを疑ってる様子。
年末:帰省し母と重箱に詰めると、「写真どおりだね」。
お正月:「おいしい!」と「今までのおせちの中で一番だね。」 _______ 「来年も頼もう!」という言葉が。
この言葉で、お分かりかとは思いますが、
とてもおいしかったです。
いつも残るおせちもこのイタリアンおせち2004は子玉ネギの甘酢漬けを2〜3個を残すのみでした。
まだ、1月ですが来年のおせちも宜しくお願いします。m(__)m
その前に、今年もおいしい〜!!イタリアンとめぐり合わせてください。 |
| 埼玉県 Hサマ |
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あのおせちは美味しすぎです!!
⇒ イタリアンおせち2004年 |
明けましておめでとうございます。
それにしても、あのおせちは美味しすぎです!!
4人前でしたが、私たちは2日で完食させていただきました。
重箱につめようとしたら、小さすぎて詰められず、 急きょ、大皿にどかっと並べさせてもらいました。
あのえび!大きくてぷりっとして・・・
あのホタテのオレンジソース!爽やかで・・・
あの小玉ねぎマリネ!さっぱりして・・・
もちろん、他もすっごくおいしかったですよ!
でも私らのベスト3ですねぇ・・・上記は・・・。
でも1つだけ・・・来年への提案です・・・
できたら、2〜3人前のおせちがあればなお最高です!
きっとカップル、新婚さんで実家に帰省しない方、など、 少人数で年越しをする方も多いと思うんですね。
考えていただけると嬉しいです!!
ということで、今年もど〜〜ぞ宜しくお願い致します! |
| 埼玉県 Uサマ |
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| 興味津々 ⇒ イタリアンおせち2003年 |
「イタリア風おせち」なんて、どんなんだろう、と興味津々で注文しました。
レタスやブロッコリーなど緑の野菜を足して、重箱に詰めると、なかなかです。
どれもおいしかったですよ。
全部食べました。
既製品の和風おせちは、どれか食べ残しがあるものですが、どれも売れた、ということはおいしかった証拠ですね。
ビニールの中に入ったものを見たときは、「エーッ、ナニー」と言う感じでしたが、飾り方しだいで、おいしそうになりました。
若い人達にはいいですね。
来年も期待しています。
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| Hサマ |
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