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こちらの商品は、季節のメニューですので、販売数を限定させていただいております。 こちらのメニューは、52個のみの限定販売となります。 発送日 1月 24日(木)〜 以降随時 ※当社からの出荷日になりますので、配送日をご指定いただく場合は、 地域にもよりますが、2日程足していただけると確実かと思います
1箱にデップリとメタボチックに太った2匹の鱈が入っています。 これが3ケース届きました。 その鱈を同じくメタボ軍団の一員のカトちゃんが 「ひょえ〜ッ、凄!!」 とつぶやきながら一生懸命3枚におろしています。 「ひょえ〜ッ」の要因は黒の斑模様の薄皮につつまれた巨大な眞子でした。 重さにして1キロ弱もあるんです。 スケソウダラであればタラコとして重宝するのですが、この真鱈の眞子はタラコというわけにはいきません。 煮付けにして我々のまかないのおかずに変身するのです。 届いた鱈は2匹で約6キロ弱、これから取れる身は2キロ前後いかにアラと眞子の締める割合が大きいかということです。 でも、アラはヒューメをとる貴重な材料ですし、眞子も美味しく食べているのですから考えようによっては無駄のない魚かもしれません。商品の写真をご覧下さい。 鱈の切り身のソテーにしては色が赤いと思いませんか? …実はタカノツメの粉末を振りかけてソテーしているからなのです。 つまり、焼いて身がしまった鱈はピリ辛というわけなのです。 このピリ辛の加減とカブの葉の僅かな苦味がニンニクの効いたオイルによって絶妙にマッチングされています。
鱈のシコシコ感、カブの葉のコリコリ感、丸麺のモチモチ感がかみ締めるたびに口一杯に広がって至福の一時を感じていただけることでしょう。 濃厚なトマトソース好きの私でもこのオイルソースならば度々食べてみた いと思います。 鱈とカブの葉というシンプルな組み合わせですが、シェフ目崎の狙いがしっかりと感じられる一品に仕上がっています。 是非お試し下さい。厳冬期限定の季節のメニューです。 <by 店長 土屋> こちらのメニューは、52個のみの限定販売となります。 発送日 1月 24日(木)〜 以降随時 ※当社からの出荷日になりますので、配送日をご指定いただく場合は、 地域にもよりますが、2日程足していただけると確実かと思います
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